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 弁護士特約がなかったが受領賠償金が約3倍(約110万円⇒約300万円)になった例

2016年7月28日

「依頼主」
 40代 男性

「事例」
 後遺障害等級14級のケース
 後遺障害認定前からご相談を受けていましたが、相手方から約110万円の賠償提案を受けた段階で弁護士介入しました。
 

「結果」
弁護士特約が使えないケースでしたが、裁判を行い、実際にお戻しできる賠償額が約3倍(約110万円⇒約300万円)になりました。弁護士費用や裁判費用を差し引いた額です。

 特に、「傷害慰謝料」について、事前提示「約70万円」から「125万円」に大きく増額することができました。後遺障害は頚椎症でしたが、通院中の相当期間について赤本「別表Ⅰ」を用いて算定することを認めて頂いた結果でした。
 

「弁護士からのコメント」
 弁護士特約が使えないケースでも、最終的に受領できる賠償額が大きく増額することができることが多くあります。
 弁護士特約が使えない場合でも、相談は無料でお受けしていますので一度ご相談下さい。

 

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